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RTM用スクリプトがMicrosoft Defenderにて脅威と検出される件について
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当方で制作している描画スクリプトの一部がMicrosoft Defenderにで脅威と判定され、自動で削除されてしまう問題が生じております。 添付画像は検出されたことに関するメッセージ、添付ファイルが当該スクリプトです。(※デバッグ等以外での持ち出しは一応ご遠慮ください。一部箇所は山城タカミ氏制作の素材を加工の上利用しています。) これに関して 1.スクリプトにMicrosoft Defenderによって検出された問題が実際に含まれているのか 2.仮に含まれていないとして、Microsoft Defenderによる誤検知の原因となりうるようなものを調べることは可能なのか 3.Microsoft Defenderによる誤検知を回避することは可能なのか について何かご存じであればお教え頂ければ幸いです。 一応ですが万が一何らかの問題が生じた際も責任は負いかねますのでそこだけはご了承いただけますと幸いです。
追情報ですが、当該スクリプト 1064行目 1079行目 1094行目 をコメントにすると当方環境では検出はされなくなったようなのですが、 当該箇所は
GL11.glPushMatrix();
であり他の個所で使われている物は問題がないようなのでイマイチ心当たりがございません…
追々情報ですが、一度コメントにしたのちコメントでなくした上で再度スキャンを実行したところ検出されなくなりました。(原因不明のまま回避だけしてしまいました)
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7zファイルで送信していることに何か意図はありますか?
全く参考にならないであろう当方の環境(win8.1)でも同様にDefenderによる誤検知が発生しましたが、一度リアルタイム検知を切り7zを解凍してから試したところ検知されることはありませんでした。また、私が作成したRTMのスクリプトを7zにしてみてところ、Defenderに検知されました。
zipファイルでも同様ですね
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7zなのは当方環境だとダウンロード時のチェックで検出されずに通ったからで特に他意はありません(zipだとダメでした)